日本放送作家協会主催「作家のマナビバ~医療編」cordinator

医療ドラマを書きたい人のための「現場のリアル」

マンガ、テレビドラマ、映画、小説などエンターテインメントの世界で刑事モノと並んで根強い人気を誇るのが医療モノです。人気ジャンルの医療ドラマに取り組んでみたい、でも、専門用語がよく分からない。

第2回 ひととがんと向き合うときドラマが生まれる

がん治療のプロフェッショナルである腫瘍内科医にお話していただきます。お申込みは、日本放送作家協会様HP
日時: 2019年4月13日(土) 午後7時~8時30分(開場 午後6時30分)
会場: フォーラムエイト7階 (℡03-3780-0008)
〒150-0043東京都渋谷区道玄坂2-10-7新大宗ビル(ハチ公改札口から徒歩5分)
講師: 渡邊 清高 (わたなべ きよたか)氏
帝京大学医学部内科学講座 腫瘍内科 准教授。専門分野:臨床腫瘍学、消化器病学。東京大学医学部卒。がんに関する信頼できる情報の発信と現場・地域のニーズに応じた普及に向けた取り組みを広く実践している。

20190413_sakkanomanabiba

第1回 ドラマは手術室で起きている!

手術室のナカを麻酔科医の視点でお話していただきます。お申込みは、日本放送作家協会様HP
日時: 2019年2月2日(土) 午後7時~8時30分(開場 午後6時30分)
会場: フォーラムエイト4階403号 (℡03-3780-0008)
〒150-0043東京都渋谷区道玄坂2-10-7新大宗ビル(ハチ公改札口から徒歩5分)
講師: 中田 善規 (なかた よしのり)氏
帝京大学医学部麻酔科学講座・教授。専門分野:手術麻酔全般、医療経営学
東京大学医学部・経済学部卒。エール大学経営大学院修了(MBA)。マサチューセッツ総合病院、ハーバード大学、マサチューセッツ大学医学部麻酔科、帝京大学市原病院副院長を経て現職。大学院公衆衛生学研究科・教授を兼任。幼児から高齢者まで幅広い年齢層の患者さんの手術で麻酔を担当。

20190202_sakkanomanabiba